日本人大学生たちが二週間の海外ツアーの一環としてEPSシンガポールオフィス(インターンストーリー)を訪問しました。東南アジアでの起業や、ビジネスに強い興味がある学生たちがプログラムに参加しています。二週間のプログラムで、弊社を皮切りにシンガポール、マレーシア、タイ、カンボジアとベトナムに訪問予定とのことです。

プレゼンテーションやその後の質疑応答の時間には弊社代表のケビンがEPSの歴史や彼の起業家としての道のり、東南アジアでビジネスを成功させるためのアドバイスなどを語りました。学生たちにとって東南アジアでのビジネスについて学ぶ良い機会になったのと同時に私たちEPSの社員にとっても若い日本人の世代の関心や将来への展望などを理解する良い機会になりました。